2013年10月09日

ハイヤーセルフに聴く人魚の話

最近、全国の「大久保さん」が「常務」と呼ばれるようになった・・・と聞きました。
全国の大久保さん方、がんばってください!・・・プフフ・・・



ブログのアクセス解析を見ていますと、

「人魚」

というワードで辿りつく方がいらっしゃいます。
前に、海外のテレビカメラが人魚を撮影した!!ていう記事を書いたんですが、どうやらそれがヒットしちゃうようです。

しかし、その記事では人魚伝説も生ぬるい世間話で終わってしまっておりましたので、ちょろっとハイヤーセルフに聞いてみました。


「人魚っているの?」


●・・・と言う事なんですけど、どうなんでしょう?

「五次元の地球にはいる。とても高等な生物だから、そんな頻繁に姿は見れないけれども、イルカやクジラと同じくらいにメジャーな存在ではあるみたい」

●今の地球ではどうなの?いるの?

「いたとしても、現状では発表はされない。地底人とか宇宙人とかと同じくらいのタブー。
それでもこっちの世界では探索する人はするし、捕まえる人もいる。そう言った事は、五次元ではない。
だから、物語に出てきそうな美しい人魚と言うのは、こっちの世界ではまず見られない。
こっちにいるとしたら、妖怪にちかい次元の低い水の種族。凶暴で残忍な性質とも言われている。
まず人間と分かり合え存在であるとは言えないかもしれない」


●では、いるにはいるってこと?

「限定しないのであれば、水を住処とする妖精はたくさん存在する」

●イルカやクジラも妖精の一種ですか?

「イルカやクジラなどは、とても高等な生物だけれど妖精ではない。ボランティアで存在してくれている。
人間や環境にたいする癒し、そして警告を発するためにいてくれている。
無償の愛で地球に貢献しに来てくれている。だから、もっと敬意を払わなければならない」



●なるほど・・・。ところで、五次元ってナルニア国みたいな感じですか?

とても近い。精霊と人間たちの距離がとても近い。
そしてお互いに必要以上に干渉しない、けど尊重はしている。
棲み分けはしているけど、持ちつもたれつの関係を築いている。
だから人魚も棲みやすい。良い世界。



相変わらずぶっきら棒なハイヤーセルフではありますが、個人的にはひどく納得のいく話ではありました。
ただ、こういった事って証明できるものではないので、信じるかどうかはそれぞれに寄るんですけど…。

そうか、五次元がナルニア国のような世界と言うのは、なんだかとてもワクワクしました。
あの世界観、好きなんですよねー!
ロード・オブ・ザ・リングも大好き!
ファンタジーってどうしても受け付けないものもあったりはするんですけど、、魔法使いや剣士が出気来てもすんなりと受け入れられる作品はあの二つだけだったりします。

そう言えば、ナルニア国物語にも人魚が出て来てましたね。
三次元が過ごしにくくて、五次元にワープしたのかな。
もし人魚に会えるのだとしたら、デフォルトのような美人さんをみてみたいなー☆

そんなウフフな事を想像しつつ、五次元には他にどんな動物がいるのか・・・
修行を積んでからまたインタビューしてみたいと思いますっ!



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posted by 御堂 at 22:35| 東京 ☀| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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